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2007.12.18 (Tue)
超時差ボケ!?
「時間、守れません・・・」一番やってしまった遅刻体験談は?
という話題を見つけたので、超うっかり八兵衛なお話を。
そう、あれは……年前。
高校時代、体を壊していた私は起き上がるのもやっと。
寝返りすらも打てない始末。
それでも学校へ行けと無理強いされるわけで……。
朝起きて、制服に着替えて一休み。
ご飯食べて再び一休み。
これが習慣となっておりました。
とにかく何か動作のたびに横にならないと身が持ちません。
その日も仕方ない、無理をして学校へ行きました。
帰ってくるなり着替えもせず倒れこんで爆睡。
その後の記憶は見事に飛びました……。
さて。
充分に寝て、やがて目が覚める。
朦朧とした意識の中、気付けば誰かが呼んでいる。
階下から響く親の声。
『いつまで寝てるのー! ご飯よ!!』
はっ!?
いつまで寝てるって……
時計を見る。
すると8時近いではないですか。
気付けば制服を着ている。
しかも外は明るい。
学校の開始は8時35分。
学校までチャリで35分。
車で送ってもらうと……渋滞でやっぱり35分。
どっちにしろ間に合いません!!
ふらふらしつつも慌てて飛び起き、階下へ降り……。
もう一度時計を見て気付きました。
夜の8時前。
夏だったのでまだこの時間でも外は明るかったのですよ……。
そう、まだその日の夕方(夜)だったわけです。
本気で遅刻かと焦りましたが、良く考えると確か
帰宅したところだったような……。
という話題を見つけたので、超うっかり八兵衛なお話を。
そう、あれは……年前。
高校時代、体を壊していた私は起き上がるのもやっと。
寝返りすらも打てない始末。
それでも学校へ行けと無理強いされるわけで……。
朝起きて、制服に着替えて一休み。
ご飯食べて再び一休み。
これが習慣となっておりました。
とにかく何か動作のたびに横にならないと身が持ちません。
その日も仕方ない、無理をして学校へ行きました。
帰ってくるなり着替えもせず倒れこんで爆睡。
その後の記憶は見事に飛びました……。
さて。
充分に寝て、やがて目が覚める。
朦朧とした意識の中、気付けば誰かが呼んでいる。
階下から響く親の声。
『いつまで寝てるのー! ご飯よ!!』
はっ!?
いつまで寝てるって……
時計を見る。
すると8時近いではないですか。
気付けば制服を着ている。
しかも外は明るい。
学校の開始は8時35分。
学校までチャリで35分。
車で送ってもらうと……渋滞でやっぱり35分。
どっちにしろ間に合いません!!
ふらふらしつつも慌てて飛び起き、階下へ降り……。
もう一度時計を見て気付きました。
夜の8時前。
夏だったのでまだこの時間でも外は明るかったのですよ……。
そう、まだその日の夕方(夜)だったわけです。
本気で遅刻かと焦りましたが、良く考えると確か
帰宅したところだったような……。
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